これからの社会はどうなっていくのでしょうか?

 

近年、食べ物やエネルギー等を自給しようとする意識や、自ら考え答えを出していきたいという意識が強く生起し始めています。特に’13年以降、この意識は加速度的に急上昇しています。

 

一方で、官僚、学者、マスコミ、政治家等は、この40年の間に1000兆円もの借金を国家に積み上げ、近年では原発、医療、TPP、さらには消費税増税に非正社員の激増と、国民生活を窮迫させています。また、’12年末の不正選挙は、民主主義の根幹を大きく揺るがすものです。

そして、これら「お上の暴走」は激化するばかりであり、秩序崩壊の危機が目の前に迫っています。

 

しかし、現状では、大手メディアからこのような事実が報じられていません。

 

そこで『週刊事実報道』では、新聞事業を通じて大手メディアが報じない事実を広く伝え、地域への宅配を通じて、地域や社会を守る志のある方々とのネットワークを築いていきます。

『週刊事実報道』は、大手新聞では報道されない事実や地域に役立つ事実を伝え、皆が地域・社会について考えあう繋がりをつくり、新しい地域や社会を育んでいく新聞です。

 

毎週1回、定期購読者にお送りする他、月1回の全戸配布や週に2~3回ほど駅頭での販売も行い、幅広い地域の方々にお読みいただいています。

 

また、新聞お届けスタッフ(お届けさん)は、地域の繋がりづくりの起点となり、地域を守る新しいネットワークづくりを推進していきます。

『週刊事実報道』の宅配に合わせて、チラシ等広告物を各家庭のポストにお届けします。

 

エリア情報に詳しい"お届けさん"のネットワークにより、全戸配布やエリア指定配布等、伝えたい情報を伝えたい所に、高い配布率でお届けできます。